It's Nobody's Fault but Mine

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  • Nobody's Fault But Mine
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アパラチア・ラジオ

コメント一覧(2)

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2.名無しさん2019年02月11日 18時32分
感想

歌詞の内容としては「聖書を誦まぬは罪なり」と繰り返している

すでにレッド・ツェッペリンのカバーで「俺の罪」と邦題がついているが、きちんと訳し直すなら「他の誰でもなく、自分のしでかしたこと」だろうか。
なにやらストーリーライン的に突き刺さる感じがする。

1.名無しさん2019年01月15日 10時06分

アパラチア・ラジオにて聴くことの出来る楽曲。
1927年、ブラインド・ウィリー・ジョンソンによって発表された。
ルースのように聞こえるかもしれないがゴスペル音楽である。
彼はゴスペル音楽の先駆者としても有名で、曲の内容は宗教的であっても卓越したスライドギターの手腕と強烈な歌唱力は様々なブルーシンガーにも多大な影響を与え、『弾き語りの福音伝導師』の異名を取った。
そして曲名でピンときたレジデントもいることだろう、レッド・ツェッペリンによるカバー、"Nobody's Fault but Mine"(邦題:俺の罪)はかなり有名である。

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